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素材
解説

機能

 ゲームオーバーをMeLT的に。

 ゲームオーバー時にダウン演出を入れ、
続行/ロードを選べるように、
コンティニュー機能を導入します。



 画面使用素材
   SilverBlue
   RelaypoinT

コンティニュー復活位置の設定方法
 まずカスタマイズポイントで、3つの変数を設定してください。
 そこに復活位置となるマップID、X座標、Y座標を代入することで、
 ゲームオーバーしたあとの復活位置を指定します。
 手動で設定する場合は、◆変数の操作 で復活位置を管理してください。

 また、◆全回復や◆セーブ画面の呼び出しの時に、自動的にその場所を
 復活位置として記憶する機能も搭載しています。作業量の削減に。



オンにするスイッチ
 カスタマイズポイントで設定できます。
 これにより、復活直後の自動イベント( コモンイベントや各復活マップに用意するイベント )に対応。
 DQのように復活直後に王様や神父さんが言葉をくれるような演出が可能に。



ダウングラフィック
 マップ操作キャラクターとしての歩行グラフィック名( 標準ではパーティ先頭のアクター )
 と、そのインデックス(1〜8)に −2 をつなげたファイル名の単体ホコグラ($つき)の
 4行目にダウングラフィックを用意してください。
  例 : ラルフの場合 $Actor1-1-2の4行目中央

 これは、BaST【バトルシステムテンプレート】のサイドビューバトラーモーション!での
 戦闘不能の位置の対応しているので、サイドビューバトラーモーション!を導入している人は
 何も設定せず対応します。

 また、指定のファイルがない場合も稼動し、その場合ホコグラが消えます。